臨死体験の芸能人/有名人16人の実話体験談・エピソード(その8)

オカルトとか不思議な話wondia『ワンディァ』さんの記事より

16人の内飯伏孝太さんと高木善之さん

体験談エピソード【15】飯伏孝太さん

飯伏孝太さんは、新日本プロレスを中心に活躍しているプロレスラーです。

芸能活動ではアミューズがマネージメントしています。

飯伏孝太さんは2009年に急性咽頭炎を発病されました。

この時、飯伏さんは自ら体調がヤバいと思って救急車を呼んだのですが、救急車の中で記憶がなく、

砂漠のような光景が見えたと証言して居ました。

私)飯伏孝太さんは1982年生まれ、

新日本プロレス御w辞められて、フリーに転身し、

米国トップ団体のAEW (オール・エリート・レスリング) (アメリカ合衆国のプロレス団体)

と正式契約をされたと言う記事を読みました。

私とは50歳近く歳の差があり、孫の様な年齢の方です。

最近はプロレスも番組も見なくなりましたが、海外で活躍されているスポーツ選手の方は多く、

皆様頑張って良い成績を出しておられます。

飯伏さんも認められた方なので、頑張って良い成績を出されると思って居ます。

体験談エピソード【16】高木善之さん

高木義之さんは1991年にNPO「地球村」を設立し、地球環境や生き方などの提言を続けている人物です。

高木さんは1981年にバイク事故に遭って、臨死体験をしています。

この時の臨死体験はかなり特集なもので、地球の未来を予知したものだったそうです。

10年後にソ連崩壊・20年後にアメリカ崩壊・30年後に日本崩壊・40年後に地球崩壊。

と言う夢で、この臨死体験がきっかけで、地球保護活動を始めたとの事です

10年後→ソ連崩壊=ソ連解体

20年後→アメリカ崩壊=9.11テロ

30年後→日本崩壊=東日本大震災

40年後→地球崩壊???

このように考えると、高木さんの予知夢は本物だったのかも知れません。

臨死体験の纏め、

臨死体験をした芸能人・有名人の実話体験談とエピソードを纏めました。

臨死体験をすると、三途の川とお花畑を見る人が多い事が判ります。

色々な臨死体験のエピソードの中でも高木義之さんのエピソードは、

本当に興味深いですね。  (以上ウイキペディアさんの記事は終わります)

私) 高木義之さんと言う方の事はこの記事をよむまで知りませんでしたが、

行動力の有る方ですね。

助かっても一生半身不随と言われた大事故から社会復帰を果たし、

「みんなの幸せこそが本当の幸せ」「みんなの幸せこそが自分の幸せ」

と言う考えに辿り着き、大学病院でも絶対に治らないと言われていた身体が、

強い信念で治癒・回復に向かわれたそうです。

臨死体験を元に『地球村』(国連などが提唱する飢餓・貧困・戦争・環境破壊などの無い

「永続可能な社会」(幸せな社会)、) を設立されています。

高木さんは音楽活動も長く、ピアノ・指揮などにも優れて、

大学卒業で技術者として務められた一流企業では、合唱団を創立されたと聞きました。

総ての子供達が平等に、幸せに育つ地球の為、頑張って下さる姿には頭が下がります。

                        (以上16人の方の体験でした)                 

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