臨死体験の芸能人/有名人16人の実話体験談・エピソード(その4)

オカルトと不思議な話。wondea『ワンディァ』さんの記事より

16人の内松村邦洋さんと大仁田厚さん・お二人の臨死体験

体験談・エピソード【7】松村邦洋さん。

お笑いタレントの松村邦洋さんは、ビートたけしさんや掛布雅之さんの物まねなどが有名で、

「バウバウ」もギャグとして有名ですね。また「進め!電波少年」への出演でも知られています。

松村邦洋さんは2009年3月に東京マラソンに出場した時に、途中で倒れて心肺停止となりました。

倒れている時に、三途の川を渡りかけたという臨死体験をしました。

三途の川を目の前にした時、2008年に急逝した亡くなったウガンダさんが夢の中に出て来て、

「こっちの川じゃなくて、そっちを通れよ」と言われて、その通りにしたら、

三途の川が神田川につながっていて、目が覚めたそうです。

松村邦洋さんはウガンダさんと親しかったために先輩芸人のウガンダさんが助けてくれたのかも

しれません。

私)松村邦洋さんが倒れられた時、ちょうどその瞬間、走る人たちを見ていた私の目にも

倒れられた松村さんの様子が写りました、

太っていらしたから、心臓に負担が掛ったのかも知れないと、心配して居ましたが、

助かって良かったです。

神田川~、この世の川が三途の川に繋がって居るのでしょうか?。

松村邦洋さんを助けた、 ウガンダさんはタレントで、ドラマーで料理人とか、突然亡くなって惜しい方です。 あの世でも後輩を指導して明るく過ごしていらっしゃると思って居ます。

リユースパソコンでエコ生活・【中古パソコンジャンクワールド】

体験談・エピソード【8】大仁田厚さん

大仁田厚さんは電流爆破デスマッチなどの過激なプロレスで人気になったプロレスラーです。

王道のプロレスとは違い、流血や派手な演出が特徴で 「邪道」 と呼ばれ、

大仁田信者をたくさん生み出しました。

さらに今迄7回引退し、そのたびに復帰して現役プロレスを続けています。

また、2001年には参議院議員に初当選し、政治家として活動して居ましたが、

2007年には政界引退を表明しています。

2009年には長崎県知事選挙に出馬しましたが落選しました。

大仁田さんは1993年に臨死体験をして居ます。

1993年に咽が痛くて寒気がするような風邪の症状がありましたが、

治療したら良くなったので、そのまま予定通りに試合に出場しました。

しかし、試合が始まったら、呼吸が出来なくなりました。

何とか試合に勝ち、試合を終えたら、呼吸困難になって病院に搬送される事態になります。

検査の結果、扁桃腺が原因の敗血症になって居て、喉の奥が腫れて

5ミリ程度しか開いておらず、 瀕死の状態になりました。

スナックで飲んでいたのに、気が付くとロシア。

綺麗な麦畑が有って、其処に大きな木があり、幹に入ると気持ちいい。

ところが「お兄ちゃま」って呼ぶ声が遠くから聞こえる。 今から思うと、あれは母さんの声なんだよな。

こんなに幸せなのに、と思って振り向くと、

今度は雪山に居て、 すぐ近くに熊! (俺がやっつけなくては)と正義感で向かって行ったら、

熊に殴られ、そこで目が覚めた。

臨死体験で熊に殴られて生還する と言うのはユニークですよね。

大仁田厚さんが意識を取り戻した時には、意識を失ってから1週間が経過していたとの事です。

また、臨死体験中にはお花畑も見えて居たそうです。

私) 家族にプロレス大好きが居て、よく見て居ましたが、私は見て居られませんでした。

大仁田厚さんは政界を引退され、今年腹部台動脈瘤のステント手術。

65歳にしてプロレス現役?、腕は骨折の為、プレートを入れ、膝は人口関節だとか、

そんな体でプロレス現役とは考えられませんが、

もうお怪我がないように、長生きをして欲しいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です