・臨死体験の芸能人/有名人16人の実話体験談・エピソード(その3)

オカルトとか不思議な話。wondia『ワンディァ』さんの記事より

16人の内・石原裕次郎さんと加山雄三さん・お二人の臨死体験。

験談・エピソード【5】石原裕次郎さん

石原裕次郎さんは、昭和の大スターです。

「太陽の季節」「狂った果術」「嵐を呼ぶ男」「銀座の恋の物語」「太陽にほえろ」「西部警察」

などの代表作があり、令和になった今でも「昭和の大スター」として根強い人気を誇っています。

石原裕次郎さんは1981年に解離性大動脈瘤を患い、生還率3%と言う大手術を決行しますが、

その時に三途の川のようなものを見たそうです。

石原裕次郎さんは臨死体験をした時に、白く輝く河原に迷い込み、

その川をジープで渡ろうとしたものの、誰かがハンドルを押さえ付けた為に、

皮を渡ることができなかったとのことです。

(昭和生まれの人なら殆どがその名を知っている石原裕次郎さんは

小林旭さんと並んで、昭和の大スター。

お二人ともトップ俳優で有り、素晴らしい歌手として、お茶の間の人気を集めて居ました。

裕次郎さんの、ブランデーグラス・二人の世界が大好きです。

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体験談・エピソード【6】加山雄三さん

加山雄三さんは「若大将」のニックネームを持つ俳優です。 映画「若大将」シリーズは

大ヒットし、さらに主題歌だった「君といつまでも」は350万枚のヒットになりました。

又24時間テレビの作曲・歌唱も有名です。

加山雄三さんは19歳の時にスキー場で風邪をひきましたが、大会に出なくてはいけないと

抗生物質の注射を打って、早く風邪を治そうとしました。

しかし抗生物質のアレルギーがあったようで、注射を打ってすぐに心肺停止となってしまいました。

この時加山さんは自分が暗闇に居て、小さな光が見えて居たとのことです。

その光が大きくなって、お花畑に居るように感じたと著書で述べています。

母親が加山雄三さんの首に数珠を掛けたら、体が温かくなって、

蘇生することができたとラジオ番組で語って居ました。

”そして加山が19歳で心肺停止となった時、母は数珠を思い出し、加山の首に掛けたところ、

息を吹き返したという「身体が温かくなって、ボーッとして人が見えて来て、

みんなが『心臓動いた!』って(騒いで)。 お袋ワンワン泣きながらわめいているのも

良く判った」と蘇生直後の様子も鮮明に見えている明かしていた。

(永遠の若大将/加山雄三さんの奥様は、女優の松本めぐみさんですね。

可愛らしい女優さんが居る、と思って居たら、加山雄三さんと結婚。

加山さんのお父様は超美男俳優の上原 健さん、 お母様は女優の小桜葉子さんで、

小桜さんは明治の功労者・公家・政治家・右大臣の岩倉具視の曽孫です。

ご自分の生まれを誇らない加山雄三さん、  何時までもお元気で居て下さい。)

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